もう4〜5年前くらいだと思うが、知り合いのカーディーラの営業から「お客さんから鍵は預かれないんだけど、合鍵を作ってもらえないか」と頼まれたことがある。鍵番号は?と訊いたら、顧客が持ってるのはスペアキーだけで鍵番号は分からないのだと言う。ほんのわずかな時間なら借りられると言うので、近くのコンビニのコピー機で鍵のコピーを取ってもらい、それをFAXしてもらって合鍵を作ったことがあった。
ところが、変なシチュエーションという意味では、上がいるもんで、こんな話題を見つけた。
アメリカのネブラスカ州で飲み込んでしまった鍵のレントゲン写真から鍵を作った鍵屋がいるというのだ。
写真が鮮明であればそんなに難しいことではないとは思うが、話としては非常に面白い。
>>「飲み込んでしまったカギ」のレントゲン写真を見て複製に成功した鍵屋さん
posted by Keyservice at 22:50
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鍵屋の話題